他人の目が気になる&気を使いすぎる【克服方法】
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実は、私には「他人に気を使いすぎて疲れる」という悩みが、あったんですね。
例えば、コンビニのレジで。
私「(商品を置いて)お願いします」『もっと丁寧に置いたほうが良かったかな?』
店員「はい、〇〇円になります」
私「・・」『えっと、早くしないと店員さんを待たせちゃう!』
店員「○○円のお返しです」
私「あっ、ありがとうございますっ!」『もっとちゃんとした声のトーンで言ったほうが良かったかな?』
こんなふうに、つい、他人に対して、気を使いすぎて、疲れてしまう傾向があって。
また、1人でカフェに行ったりすると「変な人だと思われていないかな?」周りの目を気にしてしまったり・・
貴方様は、思い当たることは、ありませんか?
これ、実は、意味がなかったんですね。
『他人の目を気にする』『他人に気を使いすぎる』は、意味がないことだったんです。

「え?そうなの!?」
今回の話により・・
私達は、残りの人生、他人の目を気にすることがなくなり、また、他人に気を使いすぎることが、なくなってしまって・・
伴い、人生が、もっと自由に、もっと快適に、もっと幸せになっていくことになりそうです。
さらには。
実は、今回の話は、心理学で言えば『メタ認知の進化【他者メタ認知】』の話であり・・
スピリチュアルで言えば『「悟り」の初期段階』の話でもある【ヤバい話】なんですね。

こんにちは。名無き仙人です。
名無き仙人【プロフィール】
【幸せな生き方】ブログ2010年から続いています。感謝。
実益があるのは、もちろん【この世界の秘密】にも触れていく面白い話、是非、最後まで、お楽しみください。
では、まずは、さくっと簡単に『他人の目を気にしてしまう原因』を見ていきましょう。
他人の目が気になる原因
他人の目が気になる理由は「性格」と思われていますが、違うんですね。
他人の目を気にしてしまう原因は、サル的な本能にあるんです。

社会的な生き物である猿は、群れの中で嫌われたり、「あいつは、変だ」と見なされると、食料や安全の確保が困難になってしまいます。
そのため、猿には「他者からどう見られているか?」を気にする本能が、組み込まれているんですね。
この本能は、人間にも強く残っていて。
だから「他人から、変な人だと思われていないだろうか?」と、他人の目を気にしてしまうし・・
「良い人だと思われたい」他人に気を使いすぎてしまったりするわけです。
つまり、「それは、本能です」ということですね。
原因は、本能
①他人の目を気にしてしまう
②他人に気を使いすぎてしまう
これらの原因は、猿的な本能に、あるわけですね。
ゆえに、本来であれば・・
「他人の目を気にしてしまう」とか「他人に気を使いすぎてしまう」を克服するには、本能を乗り越える必要があって。
【本能を乗り越える】とは『断食をする』とか『禁欲をする』みたいなもので、通常、難しいわけですが。
今から、心理学『メタ認知』と、ロジカルシンキング【論理的な思考力】によって、本能すらも、乗り越えていきましょう。
他人の目を気にしない方法/他人に気を使いすぎない方法
まず大前提に、今回の話は、「お店の店員さん」とか「街中ですれ違う人」など、浅い人間関係における話であり・・
職場の人間関係など、濃い長期的な人間関係においては、話は、また別です。
さて。
実は、他人の目を気にする必要はなかったし、他人に気を使いすぎる必要も、なかったんですね。
その理由は、以下の2点。
①人間は95%【自動思考と自動行動】で生きている
②脳は『重要な情報』以外は、排除する
人間は、意識的には、生きていない

私達の意識には、2種類あります。
①自覚が伴いコントロールできる意識『顕在意識』
②無意識『潜在意識』
で、科学的に判明しているとおり、意識全体のうち、大半は「無意識」なんですね。
一般的には、意識全体のうち「90~95%は、無意識である」と言われています。
だから、思考を止めるのは難しい。
「無心になろう」と意識しても、10秒後には、すぐ「腹減ったな」などと、雑念が浮かんできますよね。
そう、実は、私達の、思考も、行動も、その95%は、無意識のうちに、自動的に行われていて・・
無意識により、自動で、行われ続けている思考を『自動思考』、行動を『自動行動』と言います。
よって、時間に換算すると。
1日24時間のうち、23時間程を、私達は、無意識的な【自動思考】と【自動行動】で生きています。
自覚が伴う顕在意識・・脳の前頭前野を使うと、脳のエネルギー消費が激しいので、なるべく、使わずに・・
ほぼ、ずっと無意識による【自動思考】と【自動行動】で生きているのが、私達、人間なわけですね。
ちなみに。
猿など、動物は、100%【自動思考】と【自動行動】だけで生きています。
そう、だから。

コンビニの店員さんも、イレギュラーなことがない限り、【自動思考】と【自動行動】で、働いているんですね。
思考は、行われていますよ?
勤務中「この客、うざいな」とか「あ、そういえば、商品の品出しをしなきゃ」などと、考えています。

でも、その思考は、意識的な思考ではなく、自動で浮かんでは消えていく【自動思考】というわけです。
つまり、仕事中、ほぼずっと【自動思考】と【自動行動】で、働いている。
私達においても、そうですよね。
私達も、ずっと思考はしているけれど・・
その思考の多くは、意識的な思考ではなく、勝手に自動で浮かんでは消えていく【自動思考】なハズです。
でね、だからこそ。
こちらが、客として、イレギュラーなことをしない限り、店員さんは、無意識のままに対応をするわけです。
『イレギュラーなこと』とは、例えば・・
会計の際に「えぇっと、お金、お金」とか言いながら、財布の中から、100万円の札束を出したり・・などです。
そういう、通常では起きえない、無意識では対応ができない『イレギュラーなこと』が発生すると。
店員さんも、異変を察知して、自覚が伴う顕在意識・・脳の前頭前野が、働き始めるわけですが。
そうではない限り。
ただ、無意識のままに、対応するだけ!なんですね。
よって、例えば、会計の際に。
店員「○○円のお返しです」
私「あっ、ありがとうございますっ!」『もっとちゃんとした声のトーンで言ったほうが良かったかな?』
このように、気を使ったり、相手の目を気にしたりしても、意味がないんですね。
なぜなら、無意識のままに、対応・処理されるだけ!だから。
もっとちゃんとした声のトーンで「ありがとうございます」と言っても、意味がない。
そのお礼の仕方が、『常識の範囲内』『標準的な範囲内』であれば・・
どのように「ありがとうございます」と言っても、店員さんは、気がつかないし、気にしないんです。
なぜなら、『イレギュラーなこと』以外は、無意識のままに、対応・処理されてしまうから。
こちらが、気を使って、商品を、やさしく置いたり・・など、丁寧すぎる対応をしても、そもそも、気ずかれもしないし、認識すら、されない。
もちろん、店員さんの、記憶にも残らない。
だから、意味がないわけですね。
他人の目を気にしすぎても、気を使いすぎても、意味がないことが、少なくないようです。
相手は、無意識の【自動モード】で生きているので、『イレギュラーなこと』でも、やらない限り、そもそも、認識すら、されないことも多い。
逆を言えば。
丁寧に対応をしても、気ずいてすら、もらえないことも多いので「気の使い損」になりやすいわけですね。
無駄に、気を使って、エネルギーを消耗するだけで、相手の幸福度も別に上がるわけでもなく、ただただ、無意味なことに、なりがち・・
だから、相手の顔色をうかがい、気を使っても、意味がないことが、少なくないようです。
もちろん。
笑顔で親切に、丁寧に対応することで、相手の無意識には、ポジティブな影響があるかもしれない。
でもね、そう頑張ることで、自分が疲れてしまうなら「そこまで、する必要はないかもしれない」という話なわけですね。
貴方は、自分を犠牲にする『人助け』を、行っていませんか?
自分を犠牲にすることで、行う【人助け】を、卒業する話については、こちらの動画が詳しいです。
・【心理学】都合のいい人をやめる方法「人助けしなきゃ」洗脳を解く
自分を犠牲にしてまで、【人助け】をしても、自分が犠牲になる分、自分を含めた「世の中全体の幸福度」は、上がりにくいのかもしれません。
貴方様のような、相手を気遣う『優しい良い人』ほど、幸せになって欲しい。
それは、私を含めた、多くの人の【共通する願い】です。
気を使いすぎて、疲れてしまうことなく、バランスを取りながら、幸せな人生を、生きてまいりましょう。
さて、さらには!
脳は「重要な情報」以外はスルーする

脳科学で判明しているとおり、脳は、エネルギー消費が多いので、省エネのために・・
自分にとって『重要な情報』のみ、取捨選択しています。
だから、今まで、自分の【鼻の頭】が視界に入っていなかったでしょう?
でも、意識して、鼻を見てみると「あれ?鼻の頭が見える!」視界に入ってきましたよね。
正確には、ずっと、鼻の頭は、視界に入っているんだけど、脳が「重要ではない」とスルーしているため、認識されずにいたわけです。
このように。
脳は、自分にとって『重要な情報』のみ、取捨選択しています。
よって。
自分としては「店員さんから、『変な客』と思われていないかな?」と、気にしてしまうわけですが・・
そもそも、店員さんの脳は、『重要な情報』のみ、取捨選択しているため。
貴方が、『イレギュラーなこと』でも、やらない限り、そもそも・・
店員さんの脳は、貴方のことを、スルーして、認識しないし、記憶にも残さないんです。
いくら、頑張って、気を使って「ありがとうございます」と、丁寧に言っても・・
店員さんの脳は、貴方のことを、スルーするわけですね。
なぜか?
店員さんにとっては、1人の客にすぎない貴方は、『重要な情報』では、ないからです。
同様に。
1人でカフェに行ったりすると「変な人だと思われていないかな?」周りの目を気にしてしまったりするわけですが・・
実は、周囲の人からは、貴方は、『認識すら、されていない』というのが、客観的な現実と、言えそうです。
なぜなら、人間の脳は【重要な情報】以外は、スルーするからです。

カフェの席で、いきなり立ちあがって「私は、ビーバーなんだぁ」とか、大声で奇声を発しながら、ダンスでもやらない限り・・
周囲の人達の脳は、貴方のことを、認識すらしない。
よって、周囲の人は、貴方を見て「あの人、1人で、カフェに来ていて、服装や髪型もダサいし・・」などと、意識的に考えることは、しないわけですね。
だから、他人の目を気にしても、意味がないわけです。
「背景の人」とは?
自分にとっては、主人公は、自分ですよね。
なぜなら・・
概要欄にリンクがある、コチラの動画に、あるとおり。
・『独我論』自分しか存在しない?【科学&哲学の答え】ソリプシズム
私達、人間にとっての現実とは、脳内で認識する【主観的な現実】でも、あるからです。
自分にとって、現実とは『自分の脳内で認識している世界』が、現実です。
だから、人間は、ついつい「自分は自分は自分は」と、自分中心の世界観になりがち。
そのため「店員さんに、変に思われたかも」とか「周囲の人に、変に思われているかも」などと、自分のことを、意識してしまうわけですが・・
でもね、前述のとおり・・
実は、他人達は、こちらが『イレギュラーなこと』を、しない限り、認識すら、していないんですね。
視界に入っていても、こちらのことは、他人達からは、スルーされている。
鼻の頭は、視界に入っているけれど、認識されていないのと、同じですね。
そう、実は、『私』は、他人達にとっては【背景の人】なんです。

【背景の人】とは、視界に入ってきてはいるが、認識されない【背景の人】ですね。
例えば、こちらの写真。
たくさん、人が写っていますが、1分後には、これらの人について、まったく記憶に残っていないでしょう。
貴方の人生においても、日常生活で、膨大な数の【背景の人】が、視界に入っているハズですが・・
まったく、記憶に残っていないでしょう。
そもそも、【背景の人】ということで、今、こうして話題に取り上げるまで、【背景の人達】について、認識・認知すら、していなかった。
そう、このように。
実は、他人とは、その、ほとんどが【背景の人】であり・・
実は、『私』も、他人達にとっては【背景の人】なんですね。

「え?ちょっと待って。私って、他人達からすると【背景の人】だったわけ?」
はい、そうです。
だから、貴方が、店員さんに気を使っても、使わなくても、どちらにしろ、意味がなさそうです。
なぜなら、店員さん視点で言えば、1人の客にすぎない貴方は、【背景の人】だからです。
同様に。
カフェや、電車内などで、周囲の人の目線を気にしても、意味がなさそうです。
なぜなら、他人視点で言えば、貴方は【背景の人】だからです。
前述のとおり。
そもそも、【背景の人】ということで、こうして話題に取り上げるまで、認識・認知すら、されていなかったわけで。
【背景の人】は、意識されないし、無意識でスルーされて、もちろん記憶にも残りません。
私にとっては、私自身は、主人公であり、存在感が、抜群ですよね。
【私】視点で、私の脳内でしか、現実を認識できませんから。
でも、実は、他人達の視点から言えば、この、私にとっては重要人物である【私】は、実は、他人達からすると【背景の人】にすぎなかった!ということです。
だから・・
例えば、映画やドラマで、【背景の人】が、いくら頑張って、気を使っても、他人の目を気にしても・・
視聴者からは、そもそも、認識すら、されないのと同じで。
【背景の人】である『私』が、いくら、気を使って生きても、他人の目を気にして生きても・・
他人達からは、そもそも、認識すら、されていない!というのが、客観的な現実なわけですね。
でね。
別に【背景の人】であることは、まったくもって、悪いことではない。

「存在感がないのは、ダメだ」という思考は、【承認欲求】であり、本能から、湧き上がってくる自動的な思考、自動思考です。
私達は、『私の人生』の主人公であれば、十分で。
別に、他人達の人生においてまで、目立つ必要はなさそうです。
自分が、自分の人生の主人公になる方法については、コチラの動画が詳しいです。
・つまらない【人生を面白くする方法】主人公を自分にする方法!スピリチャル編
さて、この【客観的な現実】が、わかりにくい理由は・・
【私】視点で、私の脳内でしか、現実を認識できないから!なんですね。
悟りの初期段階【他者メタ認知】
私達、人間は「自分だったら・・」と、自分を中心に、他人達の思考や認知を、「きっと、こうだろう」と、推しはかってしまう本能が、備わっています。
だから、小学生の人権標語には「言わないよ。自分が言われて、嫌なこと」などが、でてくるわけですが・・
「自分だったら嫌だから、きっと、相手も、嫌に違いない」
そう、自分を中心に、他人達の思考や認知を、推しはかって考えてしまうのが、本能なわけですね。
なぜなら、自分の脳の現実しか、経験ができないから。
他人達の脳内に、自分の意識が入り込んで、「他人達が実際に経験している世界」を、経験することは、できないから。
だから「自分だったら」と、自分を元に、他人達の思考や認知を、推測する。本能のままに、自動思考によって。
で、その結果。
「私だったら、私は重要人物だから、私のことが気になる。だから、他人達も、私のことを気にしているハズだ」
そう、自動思考が進んでしまい・・
だから「他人達は、私のことを、見ているに違いない」「他人達は、私のことを、気にしているに違いない」そう、自動的に考えてしまって、その結果。
【他人の目が気になる】とか【他人に気を使いすぎてしまう】という事態に、繋がっているわけですが。
『メタ認知』については、概要欄にリンクがある、こちらの動画に、詳細がありますが・・

心理学で判明済のとおり、【メタ認知】は基本、自分自身を客観視する能力ですが・・
メタ認知が進化・拡張すると、他人のことも、メタ認知できるようになっていくんですね。
すなわち。
「他人達は、どう、この世界を認知しているか?」を、認知できるようになる。
「他人達の脳内では、どのように、自動思考が浮かんでいるか?」を、認知できるようになる。
その結果。
「自分だったら」と、本能のままに、自分中心で、他人のことを考えることなく・・
より客観的な現実として、他人達の、脳内において「何が起きているのか?」・・
他人達の、認知状態や、自動思考の状況を、正確に、認知できるようになっていって。

そのことは、この【世界の秘密】を、悟ることに繋がり・・
人生という100年続く長い夢の中で、目が覚めてしまう・・【覚醒】してしまう・・
現実世界における、明晰夢状態に、なってしまうことに、繋がっていくんですね。
この話の理解に必須な【メタ認知】については、以下の記事が、詳しいです。
・【メタ認知とは?】高い人&低い人の特徴『トレーニング方法』自動思考に気づく
簡単な実践ワーク
というわけで。
まずは、気軽に、簡単な実践ワークを行ってみよう。
お店の店員さんを前にした時に、こう自問してみよう。
「今、店員さんは、意識的に動いているか?それとも、無意識の『自動思考と自動行動』か?」
また、周囲の人達を観察して、こう自問してみよう。
「みんなは今、意識的に周囲を観察しているか?それとも、無意識の『自動思考と自動行動』で、生きているか?」
こう自問し、他人を観察してみることで、他者メタ認知の能力が、発達します。
ちなみに。
多くの場合、自問の答えは、こうなるでしょう。
「あれ?ヤバっ。よくよく観察してみると、みんな、無意識の『自動思考と自動行動』で、生きていそう」
「え?他人達って、意識的には、生きていないの?」
この疑問が、他者メタ認知の、能力を発達させていくことになり・・
他者メタ認知が向上すれば、するほど、他人の目が気になったり、気を使いすぎることが、減っていきそうです。
他者メタ認知については、コチラの動画が詳しいです。
記事は、こちら→メタ認知とは?【自己メタ認知vs他者メタ認知】高い人/低い人の特徴
「他人の目が気になる/気を使いすぎる」職場の人間関係編
今回の話は、「店員さん」とか「街ですれ違う人」など、浅い関係の人達との話であり・・
恋愛や夫婦関係、職場の人間関係など、濃い長期的な人間関係においては、また、話が別なんですね。
で、重要度が高いのは、夫婦関係や、職場の人間関係などの方ですよね。
「全てから、自由になりたい」
全てから自由な仙人に憧れた私にとって、『人間関係の悩み』を卒業して、人間関係から自由になることは、悲願の1つでしたが・・
【人間関係からの自由】について、こちらの【人間関係の講座】が、詳しいです。
★講座★→卒業♪人間関係の悩み【人間関係から自由になる講座】具体的な内容を解説
恋愛や夫婦関係、職場の人間関係など・・
人間関係に悩む人生を、卒業したい人には、おすすめの講座となっています。

なお、動画講座であり、全8本ある動画について、冒頭または前半部分は、無料公開しています。
お時間あります時に、チェックして頂けたら、幸いでございます。
以下が、冒頭または前半部分の、無料公開版の記事となっています。(記事内に動画あり)
人間関係で悩む人生を卒業して、楽しい幸せな人生を、送ってまいりましょう。
★記事バージョンの【前半部分の無料公開版】★
講座①→【人間関係の原則】うまくいかない原因&うまくいく方法(繁栄原則と破滅原則)
講座②→コミュ力UP【コミュニケーションスキル10個】対人関係を良くする方法
講座③→【感情=情報】人間関係の達人へ!ストレス激減♪(自他の感情を扱うスキル)
講座④→【原因は個人差】人間関係に疲れた人へ※人間関係で悩む原因&悩まない方法
講座⑤→人間関係は鏡?【関わってはいけない人の特徴11選】断捨離すべき人とは?
講座⑥→【思い込み】人間関係の観念が変わる話『人間関係から自由になる♪』
講座⑦→【関係を断てない『ヤバい人』対処法】①毒親②パワハラ/モラハラ③DV
講座⑧→必須知識【人間関係が良くなる方法】つらい、苦しい、辞めたい※疲れた人へ
さて、最後まで、ありがとうございました。
感謝しています。
<名無き仙人>




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