【パワーかフォースか】意識レベル200・400・600を超える方法と体験談
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アメリカの精神科医、ホーキンズ博士が、著書『パワーかフォースか』にて示した、こちらの意識のマップ。
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人間の意識レベルを、17段階で現したものですが・・
「どうやって、意識レベルを上げればいいのか?」
「実際には、どう、意識レベルは上がっていくのか?」
気になるところですよね。
今回は、小生の身に、この15年程で起きた『意識レベルの変化』について・・
実際の体験談を中心に、まとめてみたいと思います。

こんにちは。名無き仙人です。
名無き仙人【プロフィール】
【幸せな生き方】ブログ2010年から続いています。感謝。
まあ、意識レベルは「高ければいい」というものではないけれど。
意識レベルの向上に興味があるならば、きっと、あなたの『本来の意識レベル』は、今より上。
その理由については、1番最後に、お話させて頂ければと思います。
旅には、2種類ある。

世界1周など『客観的な物理現実』の旅と、『脳内の主観現実』つまり、意識の旅。
現代日本で実際に起きた、意識の旅の記録です。
是非、お楽しみください。
それでは、まずは・・
1.意識レベルの上げ方(意識レベル200まで編)

さて、こちらの意識のマップ。博士いわく・・
パワーかフォースかの分岐点・・1番の分岐点は、意識レベル200だそうです。
世界人口の85%は、意識レベル200以下であり・・
意識レベル200を超えると、その後は比較的、障害もなく、意識レベル400「理性」まで進みやすい。
では、なぜ、私達は、意識レベル200を超えることが難しいのか?
その理由は、意識レベル175【プライド】なんですね。
175【プライド】を乗り越えて、200以上に進むのが難しいから、1番の分岐点になっている。
では、この【プライド】の正体とは?
・【自分が正しい】と思い込む人の心理と特徴|プライドが高い人と認知バイアスの関係
正体は「自分が正しい」という本能なんですね。
「自分は正しい。悪いのは、周囲だ」
「私は悪くない。親が悪い。恋人が悪い。上司が悪い。会社が悪い。社会が悪い」
こう考えることで、自分を守ろうとする本能反応が、私達、人間には備わっている。
だって、「自分が悪いんだ」と思うと、メンタルが揺らいで、生存に不利になりかえないから。
ちなみに、この「自分が正しい」は、本能的な自我の反応であり、誰のなかでも自動で起きます。
当たり前に起きるので、その自覚も伴いにくいです。
では、「自分が正しい」と考えると、どうなる?
「自分にも落ち度があるのかも」と謙虚に反省して、自己改善をしないですよね。
すると、意識進化が止まる。
だから、意識レベル200を超えるのは、難しいし、1番の分岐点になっているんですね。
まあまあ、そもそも、生物の目的は【生き残ること】と【子孫を残すこと】。
長らくホモサピエンスの寿命も短かったし・・
メンタル揺らぐリスクを受け入れ「自分にも落ち度があるのかも」と考えて、自己改善までするメリットが・・
生き残るうえで、子孫を残すうえで、あまりなかったわけですね。
だから「自分が正しい。悪いのは周囲だ」と考えて生きるのは、生物として、とても自然。
「私は別に、うまくやってる。なんで私が、さらに自己改善してまで、生きなきゃいけないの?」
そう思うのが、生物として自然。
「私は悪くない。変わるべきは、悪い上司や、悪い会社や、悪い社会の方でしょ?」
そう自動思考が進むのが、人間として自然。
むしろ、この本能反応を乗り越える個体の方が、希少。
さて、こう聞いてみて、どうでしょうか?
では、この「自分が正しい」の本能反応を乗り越える個体とは?

それは、メタ認知が発達している個体なんですね。
心理学【メタ認知】とは、思考や感情を、観察・モニタリングする脳機能。
人間は、猿など動物と違い、このメタ認知が進化したんですよね。
そのため、一般平均、以上にメタ認知能力が高まった人においては・・
「私は正しい。私は悪くない。悪いのは周囲だ」
そう、本能反応が起きた後に・・
「いや、ちょっと待て。私にも、改善すべき点があるのかも」
本能のままに反応するのではなく、理性的・合理的な選択が取れるようになる。
これが、本能反応を乗り越えて、さらに進んでいく意識レベル200【勇気】なわけですね。
だからでしょうか?

私は、当たり前に、ずっと、こう生きていたんですよね。
「私は正しい。私はまとも。私は悪くない。悪いのは、周囲だ」
で、その自覚も、ほとんど、伴っていなかったのですが・・
それでは、人生がうまくいかない状況のなかで、模索することになり・・

後に【転生仙術】と呼ぶようになる、潜在意識の書き換えに、取り組んだんですね。
で、思い込みを客観視するワークが、まさに、そのままメタ認知トレーニングでも、あったからか?
「いや、ちょっと待て。私にも、改善すべき点があるのかも」
本能を乗り越え始めたようで・・
でも、当時は、こう強く葛藤していました。
今でも、あの葛藤を、よく覚えています。
・【実話】「他人のせいにする」辞めたら【人生が変わった体験談】スピリチュアル
「私は悪くない。変わるべきは、悪い上司や、悪い会社や、悪い社会の方でしょ?」
「なんで、悪くない私が、変わらなきゃいけないの?マジで理不尽。くそぉ」
まさに、175【プライド】を乗り越える際の葛藤でした。
2.意識レベルの上げ方(意識レベル400まで編)
さて、意識レベルには、個人差があるわけですが・・
メタ認知の能力にも、個人差があることが、科学的に判明しています。
人間の【メタ認知の進化段階】は、ざっくり、次の五つの層で進化していきます。
メタ認知5階層
第1層、メタ認知なし。
第2層、感情メタ認知。感情には気づける。
第3層、思い込みメタ認知。思い込みにも気づける。
第4層、本能的な自我のメタ認知。
第5層、メタメタ認知。
で、潜在意識の書き換えって、『第三層|思い込みメタ認知』の領域なんですよね。
転生仙術では、無意識にある思い込み・前提を、入れ替えていく作業に取り組むわけですが・・
そのお蔭で、私は、思い込みを扱えるようになっていったんです。
すると、今までは「あの人は悪い」とか「こう生きるべき」など、1つに決めつけて、思い込んでいたのですが・・

「あの人にも、良い部分と悪い部分、両面があるよね」
「生き方には、正解が、あるようで、ないよね」
物事を、柔軟に見れるようになっていきました。
これが、意識レベル250【中立】。
そう、メタ認知5階層でいえば、意識レベル200「勇気」から、400「理性」の領域は、『第三層|思い込みメタ認知』の領域なんですね。
だからでしょうか?
そのうち、バイアスや思い込みにとらわれずに、統計や科学や論理的な思考を重視するようになっていきました。
まさに、意識レベル400「理性」。
これも、顕著な変化でした。
私は「科学なんて」と、科学を軽視し、スピリチュアルに偏っていたのですが・・
「いや、科学しか勝たん」と、科学信者へと、変わっていくほど、変わっていったんですよね。
そして、そんなふうに、自分が変わるなかで、体感も、そして、実際の現実も、変わっていく経験をするなかで・・
「あぁ、自分が変われば、人生って変わるんだ」
実体験から確信し、【人生は自分が作っている】意識レベル350受容のレベルも、経験させて頂けることになりました。
で、この頃には、幸福度も急上昇していました。

意識レベル200以下の頃は、恋愛、人間関係、仕事、お金・・
嫌なことばかりで、トラブルや問題も多く、毎日、追い詰められている状態で。
「夜、安心して眠れない」というのが悩みだったのですが・・
まるで、その頃の自分が、「え?あれも自分?」と感じるほど、変わってしまいました。
だから、かなり満足していたんですよね。
もちろん、うまくいくことばかりではないけれど。
あの頃の生き地獄と比較すれば、ここは、生き天国。
よって、そもそも意識レベルという概念も知らなかったし、「さらに上へ」という気持ちは、なかったんですよね。
そのため、名無き仙人のブログも、ずっと潜在意識の書き換えが発信軸で・・
そんなに大きな変化もないまま、10年以上、月日が経過していました。

そんな頃に、ホーキンズ博士の【パワーかフォースか】を知って、衝撃を受けることになりました。
「マジか。私はずっと、意識レベルのレベル上げをしてたのか」
あまりの衝撃で、しばらく、記事を書けなくなったのですが・・
その時には、意識レベル400「理性」までの道のりが、まさに実体験とドンピシャすぎて。
私のなかで「あ、これ本物だ」と、理論的にも、思っていたのですが・・
ただしかし、意識レベル500「愛」から上の領域は、意味不明だったんですよね。
興味はもったけど、あまりに壮大すぎて、雲の上の存在のように感じられ・・
「私とは、あまり関係がない話かな」とも、感じていたのですが・・
3.意識レベルの上げ方(意識レベル600まで編)
転機が訪れたんですよね。
それが、他人の脳内を、仮想的に読むスキル【他者メタ認知】を知ったこと。
・【他者メタ認知】人の心を読む能力|他人の気持ちや考えがわからない人へ
超シンプルな公式で、読めてしまうので、能力というより、スキルなのですが・・
【他者メタ認知】を獲得したことで、手に取るように、他人の脳内が、読めるようになってしまった。

相手の脳内で、どんな思考が、どんな感情が浮かぶのか?
なぜ、その思考や感情が、浮かぶのか?
その最深部の理由まで、手に取るようにわかる。
というのも、【他者メタ認知】で観察するのは、相手の思い込みではなく、相手の本能的な自我なんですよね。
そう、メタ認知5階層でいえば、他者メタ認知って、『階層4|本能的な自我メタ認知』の領域。
ここで初めて、私は、メタ認知階層4へと、片足を踏み込んだんです。
で、「あぁ、面白い。人間って、こうなってるんだな」
他人の本能的な自我を観察するなかで・・
「いや、ちょっと待て。相手の、この性質・・私自身にも、あるんだよね?」
私は、自分の本能的な自我すら、観察できるようになり始めたんですよね。
そう、他者メタ認知がキッカケで、『階層4|本能的な自我メタ認知』へと、進むことになった。
すると、雲の上の存在のように感じられ、現実感がなかった意識レベル500以上の世界が、急に現実的なものになったんです。
というのも、慈愛。
今までは「あの人、本当、ムカつく。意味わかんない」そう思っていたのに・・
「うんうん。わかる、わかる。そう考え、そう行動することになるよね」
相手の反応が、言動が、その最深部の理由まで、手に取るようにわかるから、慈愛的なものを、感じるようになってしまったんです。
・意識レベル500【愛】とは何か|17段階の意識レベル『パワーかフォースか』
「あぁ、これが、ホーキンズ博士が言う意識レベル500【愛】なわけか」
そして・・
・書籍『反応しない練習』は難しい?ガチなやり方|メタ認知で実践するコツ
他者メタ認知で、相手の本能的な自我反応が、観察できるがゆえに、相手の言動に、反応しない。
自己メタ認知で、自分自身の、本能的な自我反応が、観察できるがゆえに、自分の感情や自動思考にも、反応しない。
反応しないから、心に波が立たない。
「あぁ、これが、ホーキンズ博士が言う意識レベル600【平和】なわけか」
さらに、メタ認知進化が進むなかで・・
「私はイライラしている」から「イライラの本能反応を、私は、見ている」へ。
【私】という感覚の位置が、メタ認知側・観察者側に、ズレ始めて・・
・【一部公開】「思い込みメタ認知vs自我メタ認知」違いとは?「私」の位置
今までは、ずっと、こうだったんです。
「私が、考えている」これ、普通だし、当たり前ですよね。
でも、「思考が浮かんでいるのを、私は、見ている」
この感覚が、はっきり明確になり始めた。
この【私の位置がズレる】については、こちらの動画が詳しいですが・・
あなたは、私の位置が、ズレ始めていませんか?
で、すると、やっと、スピリチュアルで聞く機会のある、この話の意味が、わかるようになったんです。
「あなたは、思考でも感情でもない。あなたは、それらを見ている観察者だ」
そう、これ、【私】という主体感覚の位置の話だったんです。
私は、思考でも、感情でもない。
思考や感情は、本能的な自我が、自動生成しているものにすぎない。
私は、それら思考や感情を観察している観察者だ。
観察者意識が定着するのが、意識レベル600平和。
メタ認知5階層でいえば、『階層4|本能的な自我メタ認知』。
そして、10年以上と、長らく、メタ認知階層3『思い込みメタ認知』にいた私の・・
意識レベル400「理性」に、長らくいた私の、意識進化が急速に進み始めたキッカケは、他者メタ認知でした。
まあ、自我は、観察されるのを拒むわけですが・・
でも、他人の自我を観察するのは、自分の自我は痛まないので、キッカケが、他人の観察・・
つまり、他者メタ認知になりやすい!というわけですね。
もちろん、人によって、進化ルートは異なるため「私の場合は」ということですが。
さて、ここまでの意識進化は、短期間で進んで、私のなかでも、あまり整理ができないうちに・・
3.意識レベルの上げ方(意識レベル700~編)
「あ、今、メタ認知が起動したな」
とある朝、子供に対して、イラっとした際に、メタ認知が立ち上がったことに、気づいたんですよね。
普通は、イラっとした時、こうですよね。
「あ、私は今、イラっとしたな」
これは、通常のメタ認知ですよね。
でも、その時は、こうだったんです。
「あ、今、メタ認知が起動したな」
うん?どういうこと?
うん?・・「あ、私は今、イラっとしたな」と、メタ認知が立ち上がった瞬間を、メタ認知してた?
うん?・・
マンガでは、頭が情報処理の限界を超えると、「プス、プスゥ…」と煙が出るように描かれますよね。
まさに、あの感じで、思考が止まってしまいました。
「いや、わからん。どういうこと?」という思考すら、浮かばない。
もう、完全に無。
その間、私の体感ですが、20秒ほどでしょうか。
そう、あの経験により、メタメタ認知の領域へと、足を踏み込み始めたんです。
・ガチ【悟り体験談】観察者が消える日|メタメタ認知で「私」が消えた日
メタ認知階層5『メタメタ認知』とは、メタ認知を、メタ認知する段階。
観察者の「私」を、観察する段階。
すると、どうなる?
今までは「思考や感情」を観察していたのですが・・
今度は、その観察している「私」まで、観察対象になってしまう・・
普通は、こう思っていますよね。
「私が考えている」
「私が怒っている」
「私は成功したい」
でも、メタ認知階層4『本能的な自我メタ認知』まで進むと、こうなる。
「思考が浮かんでいるのを、私は、見ている」
「怒りが起きているのを、私は、見ている」
「成功したい本能衝動を、私は、見ている」
ここまでは、今まで見てきたとおり。
ところが、その次に・・
「では、それを見ている『観察者の私』とは、一体、何なんだ?」
という疑問が、現実の体験として始まるんです。
実際に、「私」という感覚を、観察し始める体験なんですね。
だから、昔から東洋哲学や禅では・・
「本当の自分を見よ」
「自分とは何者か?」
「私とは、誰か?」
こういった問いが、何千年も大切にされてきました。
そして伝統的には、この「私」の正体を見破ることを、『悟り』と呼んできたわけです。
ホーキンズ博士の意識レベルでいえば、700「悟り」の入口ですね。
4.私の居場所は、ここじゃない
さて、この17段階の意識レベルの話、YouTube上でも、たくさん見られていますよね。
でも、ほとんどの人は「興味深い理論だな」で終わる。
興味をもって、尚且つ、「意識レベルを上げるには?」と問う人は、ごく稀。
では、なぜ、一部の人は、意識レベルを上げることに、興味を持つのか?
理由の1つは、本人の、本来のメタ認知階層が「今より上」だからです。
というのも・・
私達、人間には、「本来の状態に戻ろう」とする性質があるんですね。
例えば、骨が折れれば、自然と修復しようとする。
傷ができれば、自然と治そうとする。
心も同じ。
本来の自分と、今の自分にズレが生じると、そのズレを埋めようとするんです。
だから、今の生き方が、本来の自分と一致している人は、「意識レベルを上げたい」とは、あまり思いません。
今のままで、自然と満たされているからです。
一方で・・
「何か違う」
「もっと自由に生きられる気がする」
「今のままじゃない気がする」
そう感じる人は、脳が、本来の自分とのズレを感じ取っている状態なんですね。
まだ、上限値まで、進んでいない。もっといける。
そして、進むほうが、有利だと判断している。
だから、意識レベルの話に惹かれる。
「どうすれば、もっと意識が成長するんだろう?」
「もっと自由になる方法はないのか?」
そんな情報を、自然と探し始める。
これは、意識が高いから偉いという話ではありません。
脳が、「本来の位置へ戻ろう」としている、ごく自然な働きなんです。
「私の居場所は、ここじゃない」
物理的な意味ではなく、そんな感覚が、ありませんか?
心の奥で「別に今のままでも良いんだけど・・」
そんな違和感や、漠然とした焦り、あるいは、謎の向上心、ありませんか?
だから、みんなは、娯楽や、エンタメを楽しんでいるなか・・
潜在意識を学んだり、心理学を学んだり、東洋哲学や、メタ認知に、興味をもつ・・
こう聞いてみて、思い当たること、ありませんか?
それ、みんなに起きる現象ではなく・・
あなたの、本来のメタ認知階層は、もっと上だからこそ、起きている現象かもしれません。
だから、もし、あなたが、この動画をここまで見てくださり・・
「面白いな。興味深いな」「もっと意識を成長させたい」「もっと自由に生きたい」
そう感じているなら・・
それは、脳が、本来のあなたへ戻ろうとしているサインなのかもしれません。
5.まとめ
さて、いかがでしたでしょうか?
この15年を振り返ると・・
意識レベルが上がるとは、「立派な人間になること」ではありませんでした。
感情をメタ認知し、思い込みをメタ認知し、本能的な自我をメタ認知し・・
そして最後には、観察者である「私」さえも観察し始める。
つまり、意識進化とは、メタ認知の進化でもあったんですね。
なお、進化ルートには、大別すると2種類あります。
ポイント
①明け渡しルート
②観察ルート
小生は、②観察・内観ルートであり、今回の話は、観察ルートでの、意識進化の話でした。
だから、私は、意識レベル540【喜び】を、経由していないんですよね。
ちなみに、当然ですが、ルートに優劣はなく、個人の特性の問題です。
この話は、こちらの・・
ホーキンズ博士の著書【私~真実と主観性~】を解説した動画が詳しいです。
記事はこちら→【ホーキンズ博士】『〈わたし〉―真実と主観性―』要約|悟り・自我・メタ認知を徹底解説
6.ラスト
外の世界の旅も、楽しいですよね。
私も好きですが、ただ、時間やお金がかかるので、そんなにはできない。
でも、意識の旅は、日常のなかで、楽しめるし・・
意識が進化すると、同じ現実世界なのに、とんでもなく「世界の見え方」が変わったりして、面白いですよね。
ともに、大人の趣味的に、意識進化の旅を、楽しんでまいりましょう。
なお、【パワーかフォースか】17段階の意識レベルや、メタ認知、他者メタ認知、それにメタ認知5階層など、関連記事が以下です。
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・【他者メタ認知】人の心を読む能力|他人の気持ちや考えがわからない人へ
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最後まで、ありがとうございました。感謝しています。
<名無き仙人>




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